歯肉切除術1
Crane-Kaplanのポケットマーカーでポケット底を印記し、ポケット底に向けて外斜切開を加える。
歯肉切除術2
スケーラーにて切除した歯肉組織を取り除き、その後、スケーリング・ルートプレーングを行う。また、歯肉鉄などで創縁を修正する。
歯肉切除術3
創面を洗浄後、歯周パックを行う。
歯肉切除術4
治癒後に歯肉の退縮が生じることがある。